インタビュー翻訳

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Fashion News(2011年01月25日 発売 インファス発行)
特集 山本耀司 もう一度咬みつけよ、ヨウジ

インタビュー翻訳をさせて頂きました。
今回、担当させて頂いたのはヨージ・ヤマモトのクリエイティヴ・ディレクターを10年以上も務め、同メゾンをパリから全世界に知らしめたマーク・アスコリ。そして「パリ・テキサス」「アメリカの友人」などの名作を手がけたヴィム・ヴェンダース監督(どちらも高校生の頃から私のカリスマ)です!

以下、公式HPより

なぜ今、山本耀司にフォーカスしたのか?というと、「ヨウジヤマモト」に何かが起こりそうだからだ。「まだ、全貌は明らかにできない」と山本耀司は口を閉ざしているが、未来を見据えた、新たな動きが見られそうだ。そんな兆しを、今号の特集で感じて頂ければ幸いである。デザイナー本人のロングインタビューはもちろん、ヴィム・ヴェンダース、テリー・ジョーンズ、ジャンポール・ゴルチエ、高橋幸宏など、彼と仕事をしてきた、様々なジャンルで活躍する12人のインタビューを通して、山本耀司の実像を捉える。また、1981年のパリコレ・デビューから現在までの30年、60シーズンの「ヨウジヤマモト」のクリエイションを完全収録。“モード作家”のこれまでの軌跡を追った

書店を訪れた際は是非ご覧になって下さい。
裏パリ 鈴木なつみ

http://www.fashionnews.jp/magazine/fashionnews/index.php/3/


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